「バーテンダー」コンビの新作1巻、シャンパーニュが彩る人間模様を描く 2018年9月19日2018年9月19日 editor 「シャンパーニュ」1巻城アラキと長友健篩の「バーテンダー」コンビによる新作「シャンパーニュ」の1巻が、本日9月19日に発売された。 「シャンパーニュ」は、祝祭の酒とも言われるシャンパーニュを題材にした物語。主人公の貧乏非常勤講師・酒木は、六本木のトップキャバクラ嬢でもある学生・エマの、シャンパーニュにまつわる客とのトラブルを解決したことから、次第にその奥深さを知っていくことになる。本作はグランドジャンプ(集英社)にて連載中。 関連記事「妖はじ」ミュージアム、東京会場を1週間延長 愛知でも規模を縮小し開催決定かわいいペット犬の店と見せかけて、その実態は忍犬の訓練所「忍びの犬」1巻主の留守中に自由を謳歌する、愉快な犬たちが織りなす大冒険「まじイヌ」1巻瀬尾公治の離島ラブコメ「あの島の海音荘」1巻、初版限定で前作のイラストカード付属龍とともに育った人間の少女を描く、ジュブナイル冒険ファンタジー「龍狩のナト」1巻現役不動産業者の怪談師が原作手がける、闇と怪異の異常案件に溢れた家怖マンガ1巻 Tweet 関連コミック バーテンダー a Tokyo バーテンダー6stp バーテンダー シャンパーニュ